2026年度の「炭鉱の灯り」は夕張市の鹿ノ谷駅で開催します。

炭鉱(ヤマ)の灯りは、当NPOがこれまで毎年継続してきた事業で、炭鉱に関わる場所で地域活性化の取り組みを行う私たちから、先人に対する感謝と追悼の意味合いをもって開催しています。
今年の開催は、昨年に引き続き夕張市となりますが、夕張鉄道開業および国鉄との共同使用駅になって100年の節目を記念して「鹿ノ谷駅」で行います。
7月25日(土)17時からキャンドルの設置となります。
キャンドルの設置からどなたでも参加できますので、どうぞお気軽にご参加ください!
鹿ノ谷駅は、広大な操車場を持っていたので、長い跨線橋など独特の風景が残っていますよ。